Raspberry Pi Pico と OLED ディスプレイで動く、羊育成デバイス。空腹・幸福度の状態と乱数によって、3系統7品種のいずれかに育っていく。現在はプロトタイプ段階。
画面の中だけでなく、手元で鳴り光る「物理・手触りのあるモノ」をつくりたかった。成体になると毛刈りや角研ぎもできる。
技術構成
- C++17 / Raspberry Pi Pico SDK(RP2040)
- SSD1306 OLED(I2C)/ PWM 効果音 / フラッシュへのセーブ
- 開発中は、進化後の全品種のスプライトをブラウザ上で確認できる自作プレビューツール(oled_preview.html)を使っている





